【レビュー】部屋が汚れにくい・いつものフードでOK!リッチェル「ビジーバディ ワグル」はおすすめの給餌玩具です

リッチェル ビジーバディ ワグル

に留守番をさせる時、あると便利な給餌玩具(中におやつを入れられるおもちゃ)。

有名なのは「コング」ですが、私は、あのペーストを入れるってのがどうも好きになれない。

おもちゃの内部も汚れるだろうし、こぼれたら部屋も汚れそうで。。

というわけで、うちではコングではなく、リッチェルの「ビジーバディ」のパピーワグルを使っています。

この記事で詳しくご紹介します。


【リッチェル ビジーバディ ワグルの特徴】

ジーバディは、ダンベルのような形状のおもちゃ。

球の部分は穴が開いていて、粒状のフードを入れることができます。

リッチェル ビジーバディ ワグル 穴

中に突起があるので、フードがいっぺんに飛び出さず、多少の時間稼ぎになります。

サイドのデコボコした部分にはジャーキーをはさんでもOK。

カリカリのフードであれば、部屋が汚れにくいですし、油分が少ないのでさっと洗えます。

うちでは、いつも与えているフードを詰めて使っています。

真ん中の細い部分は、グネグネとやわらかい。

犬が足を置くと曲がって、その反動で中からフードが飛び出します。


【実際に遊ばせているところ】

ょっと分かりにくいかもしれませんが、上の動画が実際にビジーバディにフードを入れて遊んでいる映像です。

時々、「よくそんなところに飛ばしたね」ってとこまでフードが飛んでる時もありますが、いつも楽しそうに遊んでいます。

ちなみに、一番最初にこのおもちゃを与えたのは、まだうちに来て4日目でした。

この時は、初めてのゴムのにおい、初めて見る形におっかなびっくりでした。

今でもゴムのおもちゃは苦手みたいで、中のフードがなくなったら見向きもしませんが。。。

食いしん坊なうちの子には、ありがたいおもちゃです。


【お出かけ前、家事、PC仕事の間に重宝してます】

ちでは、最初に買ったパピーワグルを使い続けていますが、サイズ展開もされているので、犬の大きさに合わせて選ぶことができます。

わが家では、お出かけ前や、家事、PC仕事の間に遊ばせていますが、かなり重宝しています。

中におやつが入れられるおもちゃとして、かなりおすすめできる商品だと思います。

ぜひお試しください。